kirara@アートしんゆり実行委員会 x Dimpact 3D Holo Vision

2021/01/21

kirara@アートしんゆり実行委員会が主催し、川崎市麻生区と新百合ヶ丘エリアマネジメントコンソーシアムが共催する、

小田急線・新百合ヶ丘駅周辺のイルミネーションイベント「kirara@アートしんゆり」にて、Dimpact 3 DHolo Visionをご採用いただきました。

新百合ヶ丘で14回目となる冬の人気イベントで、これまでにない、3Dホログラムによる新たな空間演出をおこなうことで、ドラマチックな近未来空間をつくり出し、ご好評を頂いています。

「kirara@アートしんゆり2020」開催概要

テーマ:感謝 KANSHA
開催期間:2020年11月21日(土)~2021年2月14日(日)
点灯時間:17:00~24:00
※1月4日に発表された1都3県(東京・神奈川・千葉・埼玉)の緊急事態行動の要請と、1月7日に発令された緊急事態宣言を受けて、1月8日(金)より当面の間、20:00消灯となります。

Dimpact 3D Holo Vision (LED 回転式ホログラム投映装置)とは、LEDを配列させたブレードをモーターに取り付けて高速回転させことにより、

光の残像現象として3次元の立体映像を投影します。

新世代のサイネージは、映像を表示するのではなく、目の前に仮想空間を生み出すような新しい体験を提供できます。

LEDビジョンと異なる一番の導入メリットは、映像表示装置の概念を超えた、3次元の立体映像を投影することで、繊細で臨場感のある空間をつくって興味関心を最大限に引きだし、

口コミやSNS投稿での拡散によって、新規顧客の開拓や誘導を促したいエリアへの集客の効果が見込め、店舗や企業様の売上アップに貢献できることです。

Dimpact 3D HoloVisionで3Dホログラムのサンタクロースや雪だるま、企業様のロゴマークなどを、青いトンネルの入り口で空中投影し、メインツリーにご案内しており、もう一つの青いトンネルにもご活用いただいております。

2台設置することで、別々のコンテンツを放映することにより、見ている方々をさらに楽しませています。

株式会社Drootsが提供する商品「Dimpact 3D Holo Vision」

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