Droots

導入事例CASE

株式会社ジェイアール東海エージェンシー

3Dホログラム

導入概要

導入企業
愛知製鋼株式会社
設置場所
JR名古屋駅 中央コンコース
設置商品
Dimpact 3D ホログラムディスプレイ H3-65 10台
使用用途
広告媒体

高輝度で高精細なDimpact 3Dホログラムディスプレイを使用することで、ショーウィンドウ広告に近未来感ある印象を与えることが出来ます。 縦3台x横3台の合計9台 + 単体1台を組み合わせ、マルチディスプレイとして3次元の大型画面を投影しています。企業ロゴや商品を投影させ、空中浮遊している広告として人気ですが、電車なども3DCGで作成し投影できるため、通常のディスプレイやデジタルサイネージよりも人の足を止めたり、視認効果を高める効果が期待できます。